特定のデバイスに存在する機能のみを表示するには、下の SmartDocs バーから 1 つまたは複数のフィルタを選択します。
入力フィールドには、英語のみを入力できます。
MX からのクエリは、Android 11 以降を実行している Zebra デバイスではサポートされていません。代替方法を参照してください。
StageNow - 5.10
[SmartDocs] バーでは、特定の Zebra デバイスに存在する機能のみを表示するように、このページをカスタマイズできます。
デバイスの OSX、MX および Android のバージョン情報は、Android の設定パネルに表示されるか、ADB、EMDK、または MX CSP を使用してデバイスを照会することで確認できます。詳細情報。
Application Manager (AppMgr) は、デバイス上のユーザー アプリケーションを管理します。プログラムによってアプリケーションのインストール、アンインストール、アップグレード、起動の有効化 (または無効化) を、すべてユーザーの操作なしで実行できるようにするために使用します。AppMgr では、アプリケーションをデフォルトの起動プログラム (ホーム キーを押すと起動される) として指定したり、アプリケーションの管理に関連するその他のタスクを実行したりすることもできます。
一般的に、消費者向け Android デバイスのアプリ管理では、デバイスに表示される管理 UI をユーザーが操作する必要があります。エンタープライズ モビリティ管理 (EMM) システム (モバイル デバイス管理 (MDM) と呼ばれることもあります) による管理を伴う企業シナリオでは、デバイスにインストールされているユーザー アプリを企業側で完全にコントロールできなくなる可能性があるため、ユーザーの同意や承認が望まれない場合があります。AppMgr はこのようなコントロールを可能にします。
AppMgr の機能を検討する際には、システム アプリとユーザー アプリの違いを理解することが重要です。システム アプリケーションはデバイスに組み込まれており、デフォルトで存在しています。ユーザー アプリケーションは組み込まれておらず、使用前にインストールする必要があります。AppMgr の機能には、システム アプリにのみ適用されるもの、ユーザー アプリにのみ適用されるもの、両方に適用されるものがあります。それぞれの機能は適用されるアプリのクラスを識別します。
.apk、.apks、.xapk および .zip を使用しますパッケージ名は、Android のバージョンによって異なる場合があります。
GMS 制限モード: セキュリティ上の問題に対応するため、Zebra では GMS 制限モードを実装しています。これにより管理者は、デバイスの通常動作を妨害することなく、「安全に無効化できる」と見なされる GMS アプリケーションの一部またはすべてを無効にすることができます。詳細については、「GMS Manager」を参照してください。
Android で採用されているセキュリティ対策の進歩により、Android 10 ではユーザー エクスペリエンスが変わり、デバイス ユーザーが制御できる部分が拡大されました。このような変更は、Zebra のお客様のエンタープライズ ユース ケースに影響を与える可能性があります。デバイスのセキュリティを維持しながら必要な機能を実装するために、MX 10.0 では、リモート管理システムで一般的に使用されるようなアプリケーション ランタイム権限を、IT 管理者がサイレントに (デバイスとユーザーのやり取りなしに) 付与する機能があります。この CSP によって実行されるアクションの一部 (インストールとアップグレードを含む) は、Android 10 以降を実行するデバイスでランタイム権限をサイレントに付与するために、Android API レベル 23 (またはそれ以降) でアプリをターゲットにする必要があります。
App Manager を使用すると、バッテリ最適化の「除外ホワイトリスト」に 1 つまたは複数のアプリを追加できます。このリストにあるアプリを実行している間は、デバイスが Doze モードや アプリ スタンバイ省電力モードに入らなくなるため、機能を継続したりサービスを提供し続けたりすることができるようになります。Doze モードでは、デバイスがアイドル状態のときにバックグラウンド CPU とネットワーク アクティビティを遅延させることにより、バッテリ電力を節約します。アプリ スタンバイは、ユーザーが最近操作していないアプリのバックグラウンド ネットワーク アクティビティを遅らせます。デフォルトでは、システム アプリ以外のすべてのアプリは、ホワイトリストに追加された場合を除いて Doze モードやアプリ スタンバイ モードになることがあります。
詳細については、Android 開発者サイトを参照してください。
仮想キーボード (ソフト入力パネルとも呼ばれます) は、目的の AppMgr アクションでパッケージ名を参照することにより、有効または無効になります。最も一般的なキーボードを、以下にいくつか示します。
com.aitype.android.pcom.menny.android.anysoftkeyboardcom.android.inputmethod.latincom.gamelounge.chroomakeyboardcom.pinssible.fancykeycom.syntellia.fleksy.keyboardcom.google.android.inputmethod.latincom.gingersoftware.android.keyboardcom.jb.emoji.gokeyboardcom.grammarly.android.keyboardorg.pocketworkstation.pckeyboardcom.whirlscape.minuumfreekl.ime.ohorg.dslul.openboard.inputmethod.latinrkr.simplekeyboard.inputmethodcom.touchtype.swiftkeycom.koushikdutta.vysor
選択したアプリで実行するアクションまたはアプリ関連の設定を入力するために使用されます。アクションは、システム アプリのみ、ユーザー アプリのみ、またはその両方に適用できます (次の表を参照)。
デバイス上で Android システム設定アプリの起動を防止するために「DisableApplication」オプションを使用すると、望ましくないシステム動作が発生する可能性があります。Access Manager のシステム設定アクセス機能を使用して、デバイス上のシステム設定へのユーザー アクセスを制限または禁止することを推奨します。
GMS 機能は GMS 対応デバイスでのみサポートされます。
GMS 制限モードの詳細については、「GMS Manager」を参照してください。
注: インストールおよびアップグレード アクションの場合、Android 10 以降を実行しているデバイスでランタイム権限をサイレントに付与するには、アプリが Android API レベル 23 (またはそれ以降) をターゲットにしている必要があります。
パラメータ名: アクション
障害を報告し、システム アップグレードを防止する条件を選択するために使用します。
次の場合に表示: アクションは [アップグレード] です
パラメータ名: 障害モード
| オプション | 名前 | 説明 | 注記 | ステータス | 要件 |
|---|---|---|---|---|---|
| 0 | 何もしない | この値 (またはこのパラメータが XML に存在しないこと) によって、保護リストは変更されせん。 |
MX: 11.3+ |
||
| 1 | すべてのエラー時 | エラーが検出されると、エラーを報告し、アップグレード アクションを停止します。 |
MX: 11.3+ |
||
| 2 | ダウングレード エラー時のみ | ダウングレードが検出された場合にのみエラーを報告し、アップグレード アクションを停止します。 |
MX: 11.3+ |
アプリのインストールまたはアップグレードを実行するデバイス ファイル システム内の Android .apk またはその他のサポートされているファイルのパスとファイル名を入力するために使用します。.apk に加えて、一部のデバイスでは .apks、.xapk、.zip "アプリ バンドル" 形式をサポートして、1 つのファイルとしてバンドルされた複数の、デバイス依存 .apk ファイル (およびオプションのアプリ データ) を展開します。以下の注記を参照してください。
.apk ファイルは、ユーザー アプリをインストールまたはアップグレードするため、またはシステム アプリをアップグレードするためにのみ使用できます。.apk ファイルからインストールされているアプリは、デバイスに組み込まれていないため、定義上はユーザー アプリです。.apk ファイルに署名する必要があります。そのようにしない場合、エラーが発生します。.apk ファイルのみを使用してアップグレードできます。.apks、.xapk または .zip ファイル形式でパッケージ化する必要があります。.apk ファイルと (オプション) 対応する .obb APK 拡張ファイルのみを含めることができます。 .apk は、1 つのベース .apk のみを含める必要があります。.apk とすべての分割のパッケージ名とバージョン コードは同一である必要があります。.apk とすべての分割は、同じ署名キーを共有する必要があります。.obb ファイルを使用する場合、Google Play の命名ガイドラインに従って名前を付ける必要があります。 アプリ バンドル ファイルの詳細をご覧ください。
入力値のルール:
.apk, .apks, .xapk または .zip ファイルのフル パスと名前を含む 1 ~ 255 文字の文字列。例: /enterprise/appmgr/Herald.apk注: .apks、.xapk、および.zip アプリ バンドル ファイルを使用するには、MX 11.3以降が必要です。
次の場合に表示: アクションが [Install] または [Upgrade] の場合
パラメータ名: APK
要件:
- OSX: 1.0+
- MX: 4.2+
選択したアクションに対してアプリケーションのパッケージ名を 1 件または複数入力するために使用されます。複数のパッケージ名はカンマで区切ります。パッケージ名は正確に指定する必要があり、取得するには、アプリケーション開発者から提供を受ける、.apk ファイルからパッケージ名を抽出する、デバイスで検索するという方法のいずれかを使用します。
パッケージ名がリストで正しく指定されていない場合、その名前の後に続く名前はすべて無視されます。
パッケージ名は、Android のバージョンによって異なる場合があります。
入力値のルール:
com.mycompany.mypackage次の場合に表示: アクションが [Uninstall]、[Set as Default Launcher]、[Enable Application]、[Disable Application]、[Clear Application Cache]、[Remove Application User Data]、[Reserve UID]、[Unreserve UID]、[Allow Application Upgrade] または[Disallow Application Upgrade] の場合
パラメータ名: Package
要件:
- OSX: 1.0,1.3+
- MX: 4.2+
- Android API: 1+
パッケージ名パラメータで指定されたアプリケーションに署名するための、証明書ファイル名の入力に使用されます。
入力値のルール:
次の場合に表示: 保護リスト アクションが [Reserve Application UID] の場合
パラメータ名: PackageSignature
要件:
- MX: 9.2+
選択したアクションのアプリケーション名を入力するために使用します。
注: アプリケーションで上記のアクションを実行するには、パッケージ名の代わりにそのアプリケーションの名前を指定します。名前は、Android 起動プログラム、App Drawer、または Application Manager のアプリケーション アイコンに伴う名前として定義されます。この名前は、
strings.xmlファイルの [app_name] フィールドでも指定されます。
入力値のルール:
strings.xml ファイルの [app_name] フィールドに表示されるアプリケーションの名前を含む文字列 (すなわち「Calculator」など)次の場合に表示: アクションが [Launch an application] の場合
パラメータ名: ApplicationName
要件:
- MX: 5.1+
保護リストでアプリケーションを追加または削除するために使用されます。これにより、特定の制約からアプリを除外できます。
注: 一部のデバイスでは、[ClearRecentApps] アクションを使用して消去した後も、保護されたアプリは最近使用したアプリ リストに残ります。
保護リストにパッケージ名が入っているアプリは、次の操作を実行できます。
ステータス: この機能は、Android 8.x (Oreo) 以降を実行しているデバイスでは廃止されています。
次の場合に表示: アクションが [Install]、[Uninstall]、[Upgrade]、[SetDefaultLauncher]、[EnableApplication]、[DisableApplication]、[ClearRecentApps] または [LaunchApplication] の場合
パラメータ名: ProtectedListAction
保護リストで追加または削除するアプリケーションのパッケージ名を入力するために使用します。複数の名前はカンマで区切ります。名前は正確に指定する必要があり、取得するには、アプリケーション開発者から提供を受ける、.apk ファイルからパッケージ名を抽出する、デバイスで検索するという方法のいずれかを使用します。
パッケージ名がリストで正しく指定されていない場合、その名前の後に続く名前はすべて無視されます。
パッケージ名は、Android のバージョンによって異なる場合があります。
入力値のルール:
com.mycompany.myPackagecom.mycompany.myPackage,com.mycompany.myOtherPackageステータス: この機能は、Android 8.x (Oreo) 以降を実行しているデバイスでは廃止されています。
次の場合に表示: 保護リスト アクションが [Add Application to Protected List] または [Remove Application from Protected List] の場合
パラメータ名: ProtectedListPackage
要件:
- OSX: 1.2+
- MX: 4.2+
すべてのアプリケーションのアプリ情報へのアクセスをブロックし、Android 設定パネルの他の部分へのアクセスはブロックしないという場合に使用します。無効にすると、デバイス ユーザーはインストールされているアプリケーションの設定に対し、アプリ情報を使用して介入することができなくなります。
AppMgr はインストールされているアプリケーションを制御できるため、デバイス ユーザーがデバイス内の [Android 設定] パネルのアプリ情報セクションを使用して、インストールされているアプリケーションに影響を与えるかもしれないということが懸念事項になります。たとえば、デバイス ユーザーがアプリケーションを終了 (Force Stop) したり、アプリケーション データを削除 (Clear Data) したり、またアプリケーションを完全にアンインストールしたりすることがあります。MDM/EMM システムを使用してデバイスにインストールされているアプリケーションのセットを制御している場合、このようなユーザーのアクティビティは望ましくない可能性があります。
この問題に加えて、アプリ情報は [Android 設定] パネル以外のデバイス UI の複数の場所からアクセスできます。たとえば、アプリ情報には最近使用したアプリのリストから、または通知バーのアプリケーション関連通知からアクセスできます。
アプリ情報を使用してインストールされているアプリケーションの設定をデバイス ユーザーから変更できないようにするには、デバイス ユーザーもまとめてアプリ情報にアクセスできないようにすることが望ましい場合があります。もちろん、AppMgr を使用してシステム設定メニュー アプリケーションの起動を無効にしてアプリ情報にアクセスできないようにすることもできます。ただしこの場合は、設定パネルの他のすべての機能にもアクセスできなくなります。目標を絞り込んだアプローチでは、アプリ情報のみをブロックできます。
パラメータ名: AccessAppInfoAction
| オプション | 名前 | 説明 | 注記 | ステータス | 要件 |
|---|---|---|---|---|---|
| 0 | 何もしない | この値 (またはこのパラメータが XML に存在しないこと) によってデバイスの設定は変更されません。以前に選択した設定はすべて保持されます。 |
OSX: 4.2+ MX: 4.2+ |
||
| 1 | EnableAccessAllInfo | Android 設定パネル アプリケーションへのアクセスが有効になっている場合、デバイス上のすべてのアプリケーションでアプリ情報にアクセスできるようにします。 |
OSX: 4.2+ MX: 4.2+ |
||
| 2 | DisableAccessAllInfo | デバイス上のすべてのアプリケーションでアプリ情報にアクセスできないようにします。 |
OSX: 4.2+ MX: 4.2+ |
目的の動作が Doze モードを許可する場合は、このパラメータを使用しないでください。Android 7.x (Nougat) 以降を実行しているデバイスでは、デフォルトですべてのアプリが Doze モードに入り、バッテリ持続時間を最大化します。
バッテリ最適化の「除外ホワイトリスト」に追加する 1 つまたは複数のアプリ (パッケージ名による) を入力するために使用します。実行中は、このリストのアプリにより、デバイスが省電力モードにならないようになっています。複数のパッケージ名を入力するには、カンマで区切ります。パッケージ名は正確に指定する必要があり、取得するには、アプリケーション開発者から提供を受ける、.apk ファイルからパッケージ名を抽出する、デバイスで特定するという方法のいずれかを使用します。Doze モードは、Power Manager CSP を使用して制御します。
入力値のルール:
com.mycompany.mypackage重要: 名前がリストで正しく指定されていない場合、その名前の後に続く名前はすべて無視されます。
次の場合に表示: アクションが [バッテリ最適化] の場合
パラメータ名: AddPackageNames
要件:
- MX: 7.0+
バッテリ最適化の「除外ホワイトリスト」から削除する 1 つまたは複数のアプリ (パッケージ名による) を入力するために使用します。リストに入っていないアプリでは、デバイスが省電力モードにならないようにすることはできません。複数のパッケージ名を入力するには、カンマで区切ります。パッケージ名は正確に指定する必要があり、取得するには、アプリケーション開発者から提供を受ける、.apk ファイルからパッケージ名を抽出する、デバイスで特定するという方法のいずれかを使用します。
入力値のルール:
com.mycompany.mypackage次の場合に表示: アクションが [バッテリ最適化] の場合
パラメータ名: RemovePackageNames
要件:
- MX: 7.0+
デバイス上の特定の (サポートされている) 機能へのアクセスを制御するために使用されます。
次の場合に表示: アクションが [何もしない] でない場合
パラメータ名: AppFeature
| オプション | 名前 | 説明 | 注記 | ステータス | 要件 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | バックグラウンド データ | 選択したアプリがバックグラウンド データを使用して通信できるようにします。 |
MX: 9.3+ Android API: 26+ |
これは、アプリ機能パラメータを使用して選択された機能、またはアプリ機能パッケージ パラメータを使用して選択されたパッケージの機能のオン/オフ スイッチです。
パラメータ名: AppFeatureAction
| オプション | 名前 | 説明 | 注記 | ステータス | 要件 |
|---|---|---|---|---|---|
| 0 | 何もしない | この値 (またはこのパラメータが XML に存在しないこと) によってデバイスの設定は変更されません。以前に選択した設定はすべて保持されます。 |
MX: 9.3+ Android API: 26+ |
||
| 1 | オンにする | 選択された機能を有効にします。 |
MX: 9.3+ Android API: 26+ |
||
| 2 | オフにする | 選択された機能を無効にします。 |
MX: 9.3+ Android API: 26+ |
アプリ機能アクションを実行するアプリ パッケージの名前を入力するために使用されます。複数の名前はカンマで区切ります。
入力値のルール:
packagename1,packagename2,packagename3 など)次の場合に表示: アクションが [何もしない] でない場合
パラメータ名: AppFeaturePackages
要件:
- MX: 9.3+
- Android API: 26+
<!-- Silently install Clock.apk from the /enterprise/usr/persist folder -->
<wap-provisioningdoc>
<characteristic version="4.2" type="AppMgr">
<parm name="Action" value="Install" />
<parm name="APK" value="/enterprise/usr/persist/Clock.apk" />
</characteristic>
</wap-provisioningdoc>
<!-- Silently upgrade Clock.apk from the /enterprise/usr/persist folder -->
<wap-provisioningdoc>
<characteristic type="AppMgr" version="4.2" >
<parm name="Action" value="Upgrade"/>
<parm name="APK" value="/enterprise/usr/persist/Clock.apk"/>
</characteristic>
</wap-provisioningdoc>
<wap-provisioningdoc>
<characteristic version="4.2" type="AppMgr">
<parm name="Action" value="DisableApplication" />
<parm name="Package" value="com.mypackagename" />
</characteristic>
</wap-provisioningdoc>
<wap-provisioningdoc>
<characteristic version="4.2" type="AppMgr">
<parm name="Action" value="Uninstall" />
<parm name="Package" value="com.packagename" />
</characteristic>
</wap-provisioningdoc>
<wap-provisioningdoc>
<characteristic version="4.2" type="AppMgr">
<parm name="Action" value="Install" />
<parm name="APK" value="/sdcard/myapp.apk" />
</characteristic>
<characteristic version="4.3" type="Intent">
<parm name="Action" value="StartActivity" />
<parm name="ActionName" value="android.intent.action.MAIN" />
<parm name="Package" value="com.mypackage" />
<parm name="Class" value="com.mypackage.myactivity" />
</characteristic>
</wap-provisioningdoc>
<wap-provisioningdoc>
<characteristic type="AppMgr" version="7.0" >
<parm name="Action" value="BatteryOptimization"/>
<parm name="AddPackageNames" value="com.example.android.deviceowner, com.symbol.software.filexpa"/>
</characteristic>
</wap-provisioningdoc>
// Response from AppMgr CSP on success:
<wap-provisioningdoc>
<characteristic type="AppMgr" version="7.0" >
<parm name="Action" value="BatteryOptimization"/>
<parm name="AddPackageNames" value="com.example.android.deviceowner, com.symbol.software.filexpa"/>
</characteristic>
</wap-provisioningdoc>
<wap-provisioningdoc>
<characteristic type="AppMgr" version="7.0" >
<parm name="Action" value="BatteryOptimization"/>
<parm name="RemovePackageNames" value="com.example.android.deviceowner, com.symbol.software.filexpa"/>
</characteristic>
</wap-provisioningdoc>
// Response from AppMgr CSP on success:
<wap-provisioningdoc>
<characteristic type="AppMgr" version="7.0" >
<parm name="Action" value="BatteryOptimization"/>
<parm name="RemovePackageNames" value="com.example.android.deviceowner, com.symbol.software.filexpa"/>
</characteristic>
</wap-provisioningdoc>
<wap-provisioningdoc>
<characteristic type="AppMgr" version="8.0" >
<parm name="Action" value="ClearApplicationCache"/>
<parm name="Package" value="com.symbol.tool.stagenow"/>
</characteristic>
</wap-provisioningdoc>